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    ようこそお越しくださいました!
    ここは僕の経歴やアシスタント業の成果物などを公開しています。
    お仕事は常に募集中です! よろしくお願い申し上げます。


    佐藤ショウジ先生『トリアージX』にてアシスタントしています。

    ●現在、ドラゴンエイジ掲載中の
    佐藤ショウジ先生『トリアージX』にて
    アシスタントしています。

    ドラゴンエイジ3月号発売中!
    今回は学校の内外、教室、廊下、主人公の銃AMTハードボーラーなどを
    描きました。見てね!
    http://www.fujimishobo.co.jp/webage/
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    リニューアルしました!

    皆さん、お疲れ様です。

    さてここは僕、くーばーど こと山本のブログなのですが
    2015年も押し迫った今日から
    僕のやってるアシスタント仕事の成果物などを
    紹介するものにリニューアルしました。
    よろしくお願いします。

    ☆背景サンプル画像
    (一部抜粋です。実際は大量にあります)→dropbox

    主に人物等のカラー画はこちらに有ります。→pixiv

    得意技:背景全般。写真からの直接描き起こし(トレース)、
    写真資料からのあらゆるパース作画、
    超常現象表現、破壊表現、また様々な小道具、小物など
    オリジナルの3DCG技術やグラデーショントーンを駆使し、全力で仕上げます。
    尚、モブは不得手です。

    ☆経歴☆

    アシスタント歴:合計13年
    (アナログ6年及び、フルデジタル7年目)

    使用ソフト:
    ComicStudio EX 4.0
    CLIP STUDIO PAINT EX 1.4.2
    sai
    photoshop7.02

    経歴:
    1980年後半~90年頃 徳間書店 月刊少年キャプテン及び講談社 週刊少年マガジンにて努力賞

    1992~94年 アシスタント開始。
    秋田書店 週刊少年チャンピオン掲載 原口清志著『しゃがら』(全5巻)
    背景(仕上げまで)、キャラトーン担当

    1995~97年 秋田書店 週刊少年チャンピオン掲載 岡本尚著『SAKURA斬く!』(全1巻)
    背景作画、キャラトーン担当

    1996年 第47回週刊少年チャンピオン新人まんが賞奨励賞受賞

    1996年~2010年 就職
    3DCGアニメーションディレクターデザイナー

    2010年~2012年
    ギャルゲーシナリオライター

    2012年7月~2014年6月 アシスタント業再開
    月刊ドラゴンエイジ 木村心一原作、さっち画『これはゾンビですか?』(全8巻)
    背景作画担当

    2013年2月~現在
    月刊ドラゴンエイジ連載中、佐藤ショウジ先生『トリアージX』(現在11巻)
    集英社(ホーム社) web漫画サイト 画楽ノ杜連載中『トリプルファイアーブラックソード』背景線画,背景トーン担当

    KADOKAWA 株式会社フューチャーコミックス他 MAM☆RU先生のメインアシスタント
    背景設定及び作画担当

    2013年10月~2015年5月 月刊ドラゴンエイジ掲載『駒ひびき』(全3巻 原作:むらさきゆきや・さがら総 作画:水鳥なや 監修:高橋道雄)
    背景作画担当

    以上です。是非、よろしくお願い致します。

    連絡先
    山本孝経(やまもと たかつね)
    mail spbard@hotmail.com

    2015年秋アニメ第一話ざっくり2

    ■ワンパンマン
    よく動く。良いギャグアニメ。
    漫画原作だからキャラがちゃんとしてて当たり前なんだけど、この空虚感をもったヒーローというキャラが良い。
    続きが気になる。

    ■いとしのムーコ
    よく出来ているが、それだけ。
    ほぼアニメとしての面白さが無い。CGもなにか硬い。
    原作漫画のほうがもっと面白いと感じさせる。

    ■ルパン三世(4期)
    新旧取り混ぜつつも過不足ない見事な出来。
    求められているものをしっかりと作り上げた職人技。
    『LUPIN the Third -峰不二子という女-』ほど
    あっちにイッちゃった感もなくルパンらしいルパン。

    ■落第騎士の英雄譚
    学戦都市アスタリスクと同じで、お約束とラノベつぎはぎの嵐。新しいところは一つもない。
    ただ、監督と脚本のおかげか、カット割りや見せ方の工夫があり、原作的な部分でキャラ立てと刀に、ややこだわりを見せているのでそこは良い。

    ■対魔導学園35試験小隊
    ラノベ系アニメつぎはぎ物その3。
    とりあえず、押し倒しからの殴られ、そして刀剣使う学生主人公はもうええっちゅーねん。
    設定自体は他の2作品とは違い、
    異端審問官と魔女の戦いという学外が舞台のストーリーになるとは思うが、それでも陳腐でありがち。
    きっとオチは『実は異端審問官のほうが悪だったのだぁー』
    キャラデザとストーリーがちぐはぐな印象。
    なんとなく、元々の小説自体、
    作者の意図するところではないが売るために
    色々と改変された感じ。
    その上に、更にアニメデコレーションが入った結果、
    凡庸になったように見える。

    ■俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」としてゲッツされた件
    原作タイトルの拉致という言葉は配慮されたもよう。
    異文化交流ものとギャルゲーを混ぜた軽いギャグアニメ。
    ここまで突き抜けた設定にしないとギャグとしても
    ギャルゲー風ストーリーとしてももはや成立しないんだなあ。
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